| 2005年---- |
・「ポストヒルズ世代:アンダー23のITベンチャー経営者たち」(朝日新聞社『AERA』)
・「臓器移植法改正は是か非か」河野太郎、水島広子インタビューバーチャル二大政党(SSコミュニケーションズ『フィナンシャルジャパン』)
・「バーチャル二大政党:介護保険制度改革 田村憲久、山井和則(SSコミュニケーションズ『フィナンシャルジャパン』)
・「『ゆとり教育』A級戦犯は誰だ」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「映画ビジネスは儲かりますか?」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「バーチャル二大政党:憲法改正」船田元、枝野幸男(SSコミュニケーションズ『フィナンシャルジャパン』)
・「ソニーとトヨタ、新社長になるまでの全履歴書」(コンデナストジャパン『GQ
JAPAN』)
・「市場価格5000万円の私の年収は1000万円。それでも転職しない理由」(コンデナストジャパン『GQ
JAPAN』)
・「東大の大衆化がはじまった」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「エンジニアブログMVP」(リクルート『Tech総研』)
・「エンジニアのおすすめ5冊」(リクルート『Tech総研』)
・映画「理想の恋人.com」解説
・「日本のセレブ教授:米倉誠一郎、國領二郎」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「新旧宇宙飛行士対談、バズ・オルドリン、榎本大輔」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「スティーブ・ジョブズのプレゼン力」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「次はBRICSだ」(ダイヤモンド社『週刊ダイヤモンド別冊』)
・「輝かしい日本人:光トポグラフィを発明した小泉英明」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「政治と占い」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「昭和のヒーローたち:首都高に散ったボクサー大場政夫」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「新型ウォークマンでソニーは復活できるのか」
(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「予備校最前線」(マガジンハウス『ダカーポ別冊』) |
| 2004年---- |
★「ITは人を幸せにするか」(講談社『Web現代』・2003年5月より2004年3月まで隔月連載)
・「鈴木宗男の外務省構造改革試案」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「ケータイ危機管理術」(講談社『ブラボー・ビジネス』)
★「音楽は今も響いているか」(音楽制作者連盟『FMP EXPRESS』連載・4月より7月)
・「政治家登竜門・松下政経塾の現在」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「江川達也インタビュー」(PHP研究所『THE 21』)
・「ケリー米大統領で小泉政権は変わるか」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「クレーマーと消費者相談室の現在」(財界展望『財界展望』)
・「開成一人勝ち、麻布転落で変わる中高一貫私立校」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「プライバシーの値段・マスコミ訴訟」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「二世議員が日本の政治を救う」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「曽我ひとみさんとジェンキンス氏の空白の26年間」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「大学院と資格で知的に武装する」(朝日新聞社『AERA』)
・「本当の岡田克也を知っていますか?」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「改造人間の生命倫理」(宝島社『別冊宝島・最先端化学でつくる正義の味方の値段がわかる本』)
・「堀江と僕らを隔てたもの・ネットベンチャー勝敗の要因」(朝日新聞社『AERA』)
・「バーチャル二大政党討論・河野太郎vs古川元久」(SSコミュニケーションズ『フィナンシャル・ジャパン』)
・「コンサルは40代社長への近道?」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・・「バーチャル二大政党・郵政民営化」荒井広幸、五十嵐文彦(SSコミュニケーションズ『フィナンシャルジャパン』)
・「カリスマ主婦のマーケティング商法」(朝日新聞社『AERA』)
・「1945年:仁科芳雄博士が持ち帰っていた被爆レントゲン写真」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「バーチャル二大政党・イラク自衛隊派遣延長の是非」石破茂、前原誠司(SSコミュニケーションズ『フィナンシャルジャパン』)
・「2005年はどうなるか:
|
| 2003年---- |
・「熊井英水インタビュー・クロマグロ養殖に成功せり」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「ドリトルプロジェクト世界をゆく」(中央公論新社『中央公論』)
・「就職学生・カリスマインターン」(朝日新聞社『AERA』)
・「日本を救うナノテク第一人者・飯島澄男」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「リフォームで暮らす」(朝日新聞社『AERA』)
・「ラムズフェルドの素顔」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
★「ITは人を幸せにするか」(講談社『Web現代』・同年5月より2004年3月まで隔月連載)
・「おかしいぞ!日本初遺伝子診断訴訟のゆくえ」(講談社『週刊現代』)
・「総理大臣を生み出す家/福田康夫・安倍晋三比較研究」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
・「僕たちが立候補する理由/地盤・看板・カバンなしの立候補者」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
・「小沢一郎研究」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
★「電網Tech人」(リクルート『Tech総研』・同年9月より2004年2月まで連載)
・「年収1000万円サラリーマンはどこにいる?」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
・「脳の秘密を探求するスーパー科学者・茂木健一郎」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「渡邉恒雄はメディアの霸王か」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
・「次の十年はこうなる/着られるコンピュータ登場・塚本昌彦」(文藝春秋『文藝春秋』) |
| 2002年---- |
・「カジュアルダイニングブームのなぜ」(講談社『ホットドッグプレス』)
・「ルポ・司法と医療の間で揺れる『統合失調症』」(中央公論社『中央公論』)
・「地方大学・経営の危機」(宝島社「別冊宝島Real・生き残る大学」)
・「どっちが勝つか! 慶應の「独立独歩」と早稲田の「私学提携」(小学館『SAPIO』)
・「加速するバイオベンチャー」(キャリアデザインセンター『エンジニアタイプ』)
・「40代をたらしこむ"思い出ビジネス"」(朝日新聞社『AERA』)
・「W杯・カメラ報道はどこまで進んでいるか」(朝日新聞社『アサヒカメラ』)
・「ドイツ・マイスターという名の誇り」(日本航空出版事業センター『WINDS』)
・「中国人留学生『恩人殺し』の闇」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「ドキュメンタリー映画『プロミス』監督インタビュー」(メディアボックス『シネトレ』)
・「ルポ・顔認証システム(バイオメトリクス)が生活に浸透する現場」(中央公論新社『中央公論』)
(※韓国語季刊誌「日本フォーラム」55号に転載される)
・「インタビュー山元龍三郎/日本の夏はもっと暑くなる」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「医療で求められる『個』への理解」(ダイヤモンド・ビッグ社『The Key to Medecine』) |
| 2001年---- |
・「21世紀科学はどうなる!?対談」(東洋経済新報社『週刊東洋経済』)
・「サイエンス大予測:これから100年、これから1000年!」(集英社『週刊プレイボーイ』)
・「サイバッチ!に見るインターネットゴシップ誌の未来」(文藝春秋『Title』)
・「企業示談交渉人」(宝島社『別冊宝島Real』)
・「大学倒産!少子化ニッポンの悲劇」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「80sブームのなぜ?」(朝日新聞社『AERA』)
・「ゲノム&ナノテク」(角川書店『Biztage』)
・「ランキング大好きな人たち」(朝日新聞社『AERA』)
・「ITベンチャー奮戦記」(講談社『HotDogPress』)
・「ブライアンサイクスインタビュー」(朝日新聞社『SEVEN』)
・「ブライアンサイクスvs瀬名秀明対談」(集英社『週刊プレイボーイ』
・「地球温暖化会議(COP7)で変わる排出権取引の構造」(朝日新聞社『SEVEN』)
・「2001年科学の旅! 先端科学特集」(朝日新聞社『SEVEN』)
・「お騒がせ大学トップ30」(朝日新聞社『AERA』)
・「バイオビジネス最前線」(キャリアデザインセンター『エンジニアタイプ』) |
| 2000年---- |
・「2000年版最先端サイエンス特集」(講談社『週刊現代』)
・「これでわかるセックスサイエンス」(講談社『週刊現代』)
・「ベンチャーキャピタルが語るネットベンチャーの落とし穴」(週刊ダイヤモンド別冊)
・「ネットバブルにむらがるヒトたち」(文芸春秋『Title』)
・「ドコモは世界を目指す」(朝日新聞社『AERA』別冊)
・「ネット通販で変わる情報家電」(インプレス『インターネット白書2000』)
・「ゲノムビジネスは成功するか?」(文芸春秋『Title』)
★ 連載「人体改造の世紀」(講談社『Web現代』・4月〜12月)
・「ネットビジネスの正体!」(宝島社『別冊宝島Real』)
・「人の宇宙」(UCカード出版『てんとう虫』)
・「三味線ニューウェーブ」(朝日新聞社『AERA』) |
| 1999年---- |
・「地上波デジタルで民放が動く」(インフォバーン『サイゾー』)
・「柔道整復師学校をめぐる不正の実態」(宝島社『別冊宝島・マッサージのしくみ』)
★ 連載「マニアの掟」(朝日新聞社『週刊朝日』・11回)
・「太陽フレアが通信網を破壊する」(集英社『週刊プレイボーイ』)
・「二期工事で関空は沈むのか」(宝島社『別冊宝島・使えるエアライン』)
・「ネット配信音楽をめぐる著作権ビジネスの攻防」(インフォバーン『サイゾー』)
・「オウムのネット洗脳手法」(宝島社『別冊宝島・インターネットの怪談』)
・「サイバーストーカーのあきれた行動」(宝島社『別冊宝島・インターネットの怪談』)
・「デジタルフロンティア最前線」(講談社『週刊現代』)
・「ネットにおける第3次ベンチャーブームは本物か」(インフォバーン『サイゾー』)
・「戦後史発掘・シベリア抑留の悲劇」(講談社『FRIDAY』)
・「ソニー vs 松下2000・デファクト・スタンダードの行方」(インフォバーン『サイゾー』) |
| 1998年---- |
・「甘く危険なアニメビジネス」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「日米暗号問題で揺れる"情報主権"」(集英社『週刊プレイボーイ』)
・「tokyodome・公演一夜の経済学」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「人体の神秘----私の設計図<DNAの不思議>」(ディレクター兼ライター)
(科学技術振興事業団のWebサイト制作・'99年「WebDesignAward」にて銀賞受賞)
・「沈む関空」(宝島社『別冊宝島・エアラインの攻防』)
・「自治体にもバランスシートを」(宝島社『別冊宝島・粉飾列島』)
・「ファッションをつくるのは街か」(光琳舎出版『A』)
★ 連載「デジタル・フロンティアーズ」(リクルート『仕事の教室』・12回通年)
★ 連載「ナースの事件簿」(朝日新聞社『週刊朝日』・10回)
・「救命救急ナース」(宝島社『別冊宝島・看護婦は見た』)
・「デジタルクリエイター最前線」(リクルート・別冊『デジタルクリエイターになりたい』)
・「ソニー・デジタル四天王の軌跡」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「脳における快楽のメカニズム」(光琳舎出版『A』)
・「戦後史検証・九州大学生体解剖実験」(講談社『FRIDAY』) |
| 1997年---- |
・「遺伝子組み替え作物のメリット、デメリット」(講談社『Quark』)
・「サイバー・ハラスメントの恐怖」(メディアファクトリー『ダヴィンチ』)
・「BBSシンデレラ・午前零時の恋愛遊戯」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「タダがけ携帯買いますか?・"飛ばし"携帯電話の無法地帯」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「地方局の憂鬱・デジタル地上波の衝撃」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「全国郵便局縦断ルポ」(宝島社『別冊宝島・郵便局のゆくえ』)
・「配達されない1万通のはがき」(宝島社『別冊宝島・郵便局のゆくえ』)
・「支店営業マンの天国と地獄」(宝島社『別冊宝島・証券大爆発』)
・「デジタルクリエイター最前線」(リクルート・別冊『デジタルクリエイターになりたい』)
★ 連載「uno!・music」(朝日新聞社『uno!』・創刊から休刊まで) |
| 1996年---- |
・「インテリジェント野球の最前線」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「日本インターネット開拓史」(宝島社『別冊宝島・インターネットの激震』)
・「脳と読書・知能の発達と読書について」(リクルート『ダヴィンチ』)
・「ミリオンセラーの条件」(講談社『Views』)
・「上九一色村突入指令」、「麻薬捜査官ルポ」(宝島社『別冊宝島・裸の警察』)
・「インターネット就職最前線」(講談社『Quark』別冊“超ビギナー”パソコン入門'96春)
・「遺伝子図『ボディマップ』でガンを“裸”にする」(講談社『Quark』)
・「TOKYO下水道光ファイバ敷設網」(同朋舎DDP『WIRED日本版』) |
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・「小室哲哉研究」、「小沢健二研究」、「ミスターチルドレン研究」と 音楽業界の産業構造と人物取材を連続で取材
(講談社『Views』)
・「阪神大震災」、「オウム」(講談社『Views』)
★ 連載「科学で分析・MONOMONOLAND」(講談社『Quark』・'97年まで1年間連載)
★ 不定期連載「COLORS-----世界の有色人種たち」(朝日新聞社『アサヒグラフ』)
・「移民アーティストたち」(朝日新聞社『0-24』)
・「米系日本法人の悲喜こもごも」(宝島社『別冊宝島・愛と哀しみのコンピュータ企業』)
・「コンチネンタル銀行不当解雇事件」(宝島社『別冊宝島・女と男の外資系企業』) |
| 1994年---- |
・「日米マルチメディア最前線」(講談社『Views』)
・ 野村進氏の連載「1994年のコリアン・マインド」『Views』のデータライター('95年まで)
('96年「コリアン世界の旅」として野村氏は大宅壮一ノンフィクション賞、講談社ノンフィクション大賞同時受賞)
・「密着お坊さんの一日」(宝島社『別冊宝島・お坊さんといっしょ』) |
| 1993年---- |
・「日本のアキレス腱」(講談社『VIEWS』)
・「日本の国境--座間キャンプルポ」(講談社『VIEWS』)
・「団塊の世代とは何だったのか」(講談社『VIEWS』)
・「在日コリアン70万人の叫び」(講談社『VIEWS』)
★ 連載「現代の写真家インタビュー」(講談社『VIEWS』(隔週・年頭から年末まで) |
| 1992年---- |
| ・講談社『NEXT』(月刊経済誌)のデータマンを経て、講談社『VIEWS』(隔週誌)の契約記者となる。 |
| 1991年---- |
・「飲み水が危ない」、「野球の科学」、「太古の森林・ブナ」、「ウォーキングの科学」、「バナナの超能力」、
「CO2を封じ込める深海」、「遺伝子ハンターの特許出願」
(以上、すべて講談社『Quark』。データマンとして活動)
ほか。 |

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