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このページは過去に仕事をしたものの主要な作品を並べたものです。参照したい記事がある場合、メールにてお送りすることも可能です。
ただし、実際の雑誌の掲載と異なっている作品やすでに破棄したものもある点をご考慮ください。
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●単独執筆
グーグル・アマゾン化する社会 (光文社新書)2006/09
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社長をだせ!ってまたきたか! (宝島社文庫)2006/03
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インターネットは「僕ら」を幸せにしたか?──情報化がもたらした「リスクヘッジ社会」の行方アスペクト)2005/08 →amazon / bk1 / 紀伊國屋
ネット王子とケータイ姫──悲劇を防ぐための知恵 (※香山リカさんと共著)(中央公論社)2004/11
→amazon / bk1 / 紀伊國屋
・2006年度、下関市立大学入学試験問題、愛知教育大学教育学部入学試験問題にて採用される。
社長をだせ!ってまたきたか! (宝島社)2004/02
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天才とはなにか? (数研出版)2003/04
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『タカラ』の山 (※竹森健太郎名義)(朝日新聞社)2002/11
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プロジェクトH─福岡3点セットの構造改革 (※竹森健太郎名義)(朝日新聞社)2002/06
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図解でよくわかるポスト・ゲノムビジネスのすべて (明日香出版社)2001/07
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人体改造の世紀 (講談社)2001/05
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・ 清水書院の高校生用教科書副教材「倫理資料集(最新版)に引用される(2003/01)

●複数人による共著

サイバージャーナリズム論」(ソフトバンク新書)(2007/7)

メディア・イノベーションの衝撃」(社会評論社)(2007/7)

ライブドアに物申す!!」(トランスワールドジャパン)(2006/8)

子どもの安全ハンドブック」(山と渓谷社)(2006/3)
文筆生活の現場──ライフワークとしてのノンフィクション」(中公新書ラクレ)(2004/7) 
ネットの落とし穴」(翔泳社)(2002/7)
実録!示談ビジネス」(宝島社文庫)(2001/8)
裸のNTT」(宝島社文庫)(2000/7)
エアライン戦争」(宝島社新書)(2000/5)
郵便局があぶない」(宝島社文庫)(1999/12)
裸の警察」(宝島社新書)(1999/11)) 新装版(2007/7)
アニメの未来を知る」(テンブックス)(1998/12)
賢い脳のつくり方」(講談社)(1998/6)
あのひとの選んだ10冊」(メディアファクトリー)(1997/12)
↑UP

2007年---

・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『千年、働いてきました 老舗企業大国ニッポン』野村進、『ナショナリズムという迷宮 ラスプーチンかく語りき』佐藤優、魚住昭
・「ITワーキングプア」「華麗なる女性社長のキャリアアップ」「想定外の仕事、想定外の報酬」(朝日新聞社「AERA臨時増刊」)
★月1回連載「ベストセラー怪読」─『小泉官邸秘録』飯島勲(「読売新聞・水曜夕刊」)
・「ウェブの中の民主主義 第1回」月刊連合
・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『ライオンの皮をまとって』マイケル・オンダーチェ著 福間健二訳、『政治と情念 ──より平等なリベラリズムへ──』マイケル・ウォルツァー著 齋藤純一・谷澤正嗣・和田泰一訳
・「amazon.comの本当の実力を探る」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「大企業出身の人はみんなダメでした──藤田晋インタビュー」(講談社『セオリー』)
・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『境界知のダイナミズム』瀬名英明・橋本敬・梅田聡、『アグネス・ラムのいた時代』長友健二+長田美穂
・「ウェブの中の民主主義 第2回」月刊連合
・月1回連載「ベストセラー怪読」─『鈍感力』渡辺淳一(「読売新聞・水曜夕刊」)
・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『新釈 走れメロス』森見登美彦、『私が愛した官僚たち』横田由美子
・「ウェブの中の民主主義 第3回」月刊連合
・「ユビキタスの憂鬱」TASC monthly
・月1回連載「ベストセラー怪読」─『不動心』松井秀喜(「読売新聞・水曜夕刊」)
・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『GHQカメラマンが撮った戦後ニッポン』 写真ディミトリー・ボリア 編著杉田米行、『X51.ORG THE ODYSSEY』 佐藤健寿
・月1回連載「ベストセラー怪読」─『食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字<上>』山田真哉(「読売新聞・水曜夕刊」)
・「私の転機──金城祐子」(朝日新聞社『AERA FIROE』)
・「カタチのない時代」(ジブリ出版部『熱風』)
・絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『<反転>するグローバリゼーション』鈴木謙介、『沖縄密約──「情報犯罪」と日米同盟』西山太吉
・月1回連載「ベストセラー怪読」─『林住期』五木寛之(「読売新聞・水曜夕刊」)
・「ウィキノミクスという時代」(講談社『セオリー』)
・絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『ぼくには数字が風景に見える』ダニエル・タメット 古屋美登里訳、『ウィキノミクス マス・コラボレーションによる開発・生産の世紀へ』ドン・タプスコット、アンソニー・D・ウィリアムズ 井口耕二訳
・「いまそこにあるビジネスの危機」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・月1回連載「ベストセラー怪読」─『とてつもない日本』麻生太郎(「読売新聞・水曜夕刊」)
・「中高年労働の現場」(朝日新聞社『論座』)
・絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『国のない男』カート・ヴォネガット 金原瑞人訳、『オッペンハイマー』 カイ・バード、マーティン・シャーウィン 河邉俊彦訳
・月1回連載「ベストセラー怪読」─『2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?』ひろゆき(「読売新聞・水曜夕刊」)
・月1回連載「ベストセラー怪読」─『反転 闇社会の守護神と呼ばれて』田中森一(「読売新聞・水曜夕刊」)
・絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『楽園』宮部みゆき、『官邸崩壊 安倍政権迷走の一年』上杉隆
・月1回連載「ベストセラー怪読」─『いつまでもデブだと思うなよ』岡田斗司夫(「読売新聞・水曜夕刊」)



2006年---


・「ロボット化する社員、監視社会の到来」(朝日新聞社『AERA』)
・「Googleは世界を検索しつくすのか」(朝日新聞社『論座』)
・「セブンイレブンミレニアム・リテイリング合併の真意」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「エンジニアが感じる美とは?」(リクルート『Tech総研』)
★「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『脳の中の倫理』マイケル・S・ガザニガ、『ウェブ進化論』梅田望夫
・「次期経団連会長御手洗冨士夫・キヤノンの軌跡」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「文科省は『ゆとり教育大失敗』を謝罪すべし」(文藝春秋『週刊文春』)
・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『ダークサイド・オブ・小泉純一郎』岩崎大輔、『日本人を考える』宮本常一
・「"怪物"Googleが世界を支配する」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「劇的復活、松下電器」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「書評:『Google 既存のビジネスを破壊する』佐々木俊尚著」(朝日新聞社『論座』)
・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『日本という国』小熊英二、『ナスカ地上絵の謎』アンソニー・F・アヴェニ
・「GQ Men of The Year 2006:経済人部門」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「『これからは1975年世代だ』梅田望夫インタビュー」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「トヨタ社員100人取材」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『インディアナ、インディアナ』レアード・ハント、『テレビと権力』田原総一朗
・ 「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『バブル文化論』原宏之、『自壊する帝国』佐藤優
・「Googleの自主検閲を問う」(インフォバーン『サイゾー』)
・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『脳が「生きがい」を感じるとき」グレゴリー・バーンズ、『いまこの国で大人になるということ』苅谷剛彦編著
・ 「若年労働層の現場」(朝日新聞社『論座』)
・「書評:『インターネットの法と慣習』白田秀彰著」(共同通信配信)
・ 「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『ニッケル・アンド・ダイムド」バーバラ・エーレンライク、『チルドレンな日本』香山リカ、佐高信
・「カリスマ受験塾SAPIXの内幕」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『心にナイフをしのばせて』奥野修司、『ブラック・ダリアの真実』(上・下)スティーブ・ホデル著 東理夫訳
・「週刊ビジスタニュース」
・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『嫌老社会 老いを拒絶する時代』長沼行太郎、『それでも家族を愛してる』ポー・ブロンソン著 桐谷知未訳
・「有名中高一貫校を採点する─進学校格付け委員会」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「ウェブ社会の陥穽」(北海道新聞)
・「絶対読んでトクする20冊」(メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』)『難民世代 団塊ジュニア下流化白書』三浦展、『脳障害を生きる人びと』中村尚樹)
・「わたしが選んだ3冊」(朝日新聞社『論座』)自ら体験した3冊──『自壊する帝国』、『脳が「生きがい」を感じるとき』、『ブラック・ダリアの真実』
・「わたしが目覚める本197」(阪急コミュニケーションズ『FIGARO japon』)
・「麻生太郎お坊ちゃま伝説」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)

2005年----

・「ポストヒルズ世代:アンダー23のITベンチャー経営者たち」(朝日新聞社『AERA』)
・「臓器移植法改正は是か非か」河野太郎、水島広子インタビューバーチャル二大政党(SSコミュニケーションズ『フィナンシャルジャパン』)
・「バーチャル二大政党:介護保険制度改革 田村憲久、山井和則(SSコミュニケーションズ『フィナンシャルジャパン』)
・「『ゆとり教育』A級戦犯は誰だ」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「映画ビジネスは儲かりますか?」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「バーチャル二大政党:憲法改正」船田元、枝野幸男(SSコミュニケーションズ『フィナンシャルジャパン』)
・「ソニーとトヨタ、新社長になるまでの全履歴書」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「市場価格5000万円の私の年収は1000万円。それでも転職しない理由」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「東大の大衆化がはじまった」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「エンジニアブログMVP」(リクルート『Tech総研』)
・「エンジニアのおすすめ5冊」(リクルート『Tech総研』)
・映画「理想の恋人.com」解説
・「日本のセレブ教授:米倉誠一郎、國領二郎」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「新旧宇宙飛行士対談、バズ・オルドリン、榎本大輔」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「スティーブ・ジョブズのプレゼン力」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「次はBRICSだ」(ダイヤモンド社『週刊ダイヤモンド別冊』)
・「輝かしい日本人:光トポグラフィを発明した小泉英明」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「政治と占い」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「昭和のヒーローたち:首都高に散ったボクサー大場政夫」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「新型ウォークマンでソニーは復活できるのか」 (コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「予備校最前線」(マガジンハウス『ダカーポ別冊』)

2004年----

★「ITは人を幸せにするか」(講談社『Web現代』・2003年5月より2004年3月まで隔月連載)
・「鈴木宗男の外務省構造改革試案」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「ケータイ危機管理術」(講談社『ブラボー・ビジネス』)
★「音楽は今も響いているか」(音楽制作者連盟『FMP EXPRESS』連載・4月より7月)
・「政治家登竜門・松下政経塾の現在」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「江川達也インタビュー」(PHP研究所『THE 21』)
・「ケリー米大統領で小泉政権は変わるか」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「クレーマーと消費者相談室の現在」(財界展望『財界展望』)
・「開成一人勝ち、麻布転落で変わる中高一貫私立校」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「プライバシーの値段・マスコミ訴訟」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「二世議員が日本の政治を救う」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「曽我ひとみさんとジェンキンス氏の空白の26年間」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「大学院と資格で知的に武装する」(朝日新聞社『AERA』)
・「本当の岡田克也を知っていますか?」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・「改造人間の生命倫理」(宝島社『別冊宝島・最先端化学でつくる正義の味方の値段がわかる本』)
・「堀江と僕らを隔てたもの・ネットベンチャー勝敗の要因」(朝日新聞社『AERA』)
・「バーチャル二大政党討論・河野太郎vs古川元久」(SSコミュニケーションズ『フィナンシャル・ジャパン』)
・「コンサルは40代社長への近道?」(コンデナストジャパン『GQ JAPAN』)
・・「バーチャル二大政党・郵政民営化」荒井広幸、五十嵐文彦(SSコミュニケーションズ『フィナンシャルジャパン』)
・「カリスマ主婦のマーケティング商法」(朝日新聞社『AERA』)
・「1945年:仁科芳雄博士が持ち帰っていた被爆レントゲン写真」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「バーチャル二大政党・イラク自衛隊派遣延長の是非」石破茂、前原誠司(SSコミュニケーションズ『フィナンシャルジャパン』)
・「2005年はどうなるか:

2003年----

・「熊井英水インタビュー・クロマグロ養殖に成功せり」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「ドリトルプロジェクト世界をゆく」(中央公論新社『中央公論』)
・「就職学生・カリスマインターン」(朝日新聞社『AERA』)
・「日本を救うナノテク第一人者・飯島澄男」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「リフォームで暮らす」(朝日新聞社『AERA』)
・「ラムズフェルドの素顔」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
★「ITは人を幸せにするか」(講談社『Web現代』・同年5月より2004年3月まで隔月連載)
・「おかしいぞ!日本初遺伝子診断訴訟のゆくえ」(講談社『週刊現代』)
・「総理大臣を生み出す家/福田康夫・安倍晋三比較研究」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
・「僕たちが立候補する理由/地盤・看板・カバンなしの立候補者」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
・「小沢一郎研究」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
★「電網Tech人」(リクルート『Tech総研』・同年9月より2004年2月まで連載)
・「年収1000万円サラリーマンはどこにいる?」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
・「脳の秘密を探求するスーパー科学者・茂木健一郎」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「渡邉恒雄はメディアの霸王か」(コンデナスト・ジャパン『GQ JAPAN』)
・「次の十年はこうなる/着られるコンピュータ登場・塚本昌彦」(文藝春秋『文藝春秋』)

2002年----
・「カジュアルダイニングブームのなぜ」(講談社『ホットドッグプレス』)
・「ルポ・司法と医療の間で揺れる『統合失調症』」(中央公論社『中央公論』)
・「地方大学・経営の危機」(宝島社「別冊宝島Real・生き残る大学」)
・「どっちが勝つか! 慶應の「独立独歩」と早稲田の「私学提携」(小学館『SAPIO』)
・「加速するバイオベンチャー」(キャリアデザインセンター『エンジニアタイプ』)
・「40代をたらしこむ"思い出ビジネス"」(朝日新聞社『AERA』)
・「W杯・カメラ報道はどこまで進んでいるか」(朝日新聞社『アサヒカメラ』)
・「ドイツ・マイスターという名の誇り」(日本航空出版事業センター『WINDS』)
・「中国人留学生『恩人殺し』の闇」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「ドキュメンタリー映画『プロミス』監督インタビュー」(メディアボックス『シネトレ』)
・「ルポ・顔認証システム(バイオメトリクス)が生活に浸透する現場」(中央公論新社『中央公論』)
  (※韓国語季刊誌「日本フォーラム」55号に転載される)
・「インタビュー山元龍三郎/日本の夏はもっと暑くなる」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「医療で求められる『個』への理解」(ダイヤモンド・ビッグ社『The Key to Medecine』)
2001年----
・「21世紀科学はどうなる!?対談」(東洋経済新報社『週刊東洋経済』)
・「サイエンス大予測:これから100年、これから1000年!」(集英社『週刊プレイボーイ』)
・「サイバッチ!に見るインターネットゴシップ誌の未来」(文藝春秋『Title』)
・「企業示談交渉人」(宝島社『別冊宝島Real』)
・「大学倒産!少子化ニッポンの悲劇」(文藝春秋『文藝春秋』)
・「80sブームのなぜ?」(朝日新聞社『AERA』)
・「ゲノム&ナノテク」(角川書店『Biztage』)
・「ランキング大好きな人たち」(朝日新聞社『AERA』)
・「ITベンチャー奮戦記」(講談社『HotDogPress』)
・「ブライアンサイクスインタビュー」(朝日新聞社『SEVEN』)
・「ブライアンサイクスvs瀬名秀明対談」(集英社『週刊プレイボーイ』
・「地球温暖化会議(COP7)で変わる排出権取引の構造」(朝日新聞社『SEVEN』)
・「2001年科学の旅! 先端科学特集」(朝日新聞社『SEVEN』)
・「お騒がせ大学トップ30」(朝日新聞社『AERA』)
・「バイオビジネス最前線」(キャリアデザインセンター『エンジニアタイプ』)
2000年----
・「2000年版最先端サイエンス特集」(講談社『週刊現代』)
・「これでわかるセックスサイエンス」(講談社『週刊現代』)
・「ベンチャーキャピタルが語るネットベンチャーの落とし穴」(週刊ダイヤモンド別冊)
・「ネットバブルにむらがるヒトたち」(文芸春秋『Title』)
・「ドコモは世界を目指す」(朝日新聞社『AERA』別冊)
・「ネット通販で変わる情報家電」(インプレス『インターネット白書2000』)
・「ゲノムビジネスは成功するか?」(文芸春秋『Title』)
★ 連載「人体改造の世紀」(講談社『Web現代』・4月〜12月)
・「ネットビジネスの正体!」(宝島社『別冊宝島Real』)
・「人の宇宙」(UCカード出版『てんとう虫』)
・「三味線ニューウェーブ」(朝日新聞社『AERA』)
1999年----
・「地上波デジタルで民放が動く」(インフォバーン『サイゾー』)
・「柔道整復師学校をめぐる不正の実態」(宝島社『別冊宝島・マッサージのしくみ』)
★ 連載「マニアの掟」(朝日新聞社『週刊朝日』・11回)
・「太陽フレアが通信網を破壊する」(集英社『週刊プレイボーイ』)
・「二期工事で関空は沈むのか」(宝島社『別冊宝島・使えるエアライン』)
・「ネット配信音楽をめぐる著作権ビジネスの攻防」(インフォバーン『サイゾー』)
・「オウムのネット洗脳手法」(宝島社『別冊宝島・インターネットの怪談』)
・「サイバーストーカーのあきれた行動」(宝島社『別冊宝島・インターネットの怪談』)
・「デジタルフロンティア最前線」(講談社『週刊現代』)
・「ネットにおける第3次ベンチャーブームは本物か」(インフォバーン『サイゾー』)
・「戦後史発掘・シベリア抑留の悲劇」(講談社『FRIDAY』)
・「ソニー vs 松下2000・デファクト・スタンダードの行方」(インフォバーン『サイゾー』)
1998年----
・「甘く危険なアニメビジネス」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「日米暗号問題で揺れる"情報主権"」(集英社『週刊プレイボーイ』)
・「tokyodome・公演一夜の経済学」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「人体の神秘----私の設計図<DNAの不思議>」(ディレクター兼ライター)
  (科学技術振興事業団のWebサイト制作・'99年「WebDesignAward」にて銀賞受賞)
・「沈む関空」(宝島社『別冊宝島・エアラインの攻防』)
・「自治体にもバランスシートを」(宝島社『別冊宝島・粉飾列島』)
・「ファッションをつくるのは街か」(光琳舎出版『A』)
★ 連載「デジタル・フロンティアーズ」(リクルート『仕事の教室』・12回通年)
★ 連載「ナースの事件簿」(朝日新聞社『週刊朝日』・10回)
・「救命救急ナース」(宝島社『別冊宝島・看護婦は見た』)
・「デジタルクリエイター最前線」(リクルート・別冊『デジタルクリエイターになりたい』)
・「ソニー・デジタル四天王の軌跡」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「脳における快楽のメカニズム」(光琳舎出版『A』)
・「戦後史検証・九州大学生体解剖実験」(講談社『FRIDAY』)
1997年----
・「遺伝子組み替え作物のメリット、デメリット」(講談社『Quark』)
・「サイバー・ハラスメントの恐怖」(メディアファクトリー『ダヴィンチ』)
・「BBSシンデレラ・午前零時の恋愛遊戯」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「タダがけ携帯買いますか?・"飛ばし"携帯電話の無法地帯」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「地方局の憂鬱・デジタル地上波の衝撃」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「全国郵便局縦断ルポ」(宝島社『別冊宝島・郵便局のゆくえ』)
・「配達されない1万通のはがき」(宝島社『別冊宝島・郵便局のゆくえ』)
・「支店営業マンの天国と地獄」(宝島社『別冊宝島・証券大爆発』)
・「デジタルクリエイター最前線」(リクルート・別冊『デジタルクリエイターになりたい』)
★ 連載「uno!・music」(朝日新聞社『uno!』・創刊から休刊まで)
1996年----
・「インテリジェント野球の最前線」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
・「日本インターネット開拓史」(宝島社『別冊宝島・インターネットの激震』)
・「脳と読書・知能の発達と読書について」(リクルート『ダヴィンチ』)
・「ミリオンセラーの条件」(講談社『Views』)
・「上九一色村突入指令」、「麻薬捜査官ルポ」(宝島社『別冊宝島・裸の警察』)
・「インターネット就職最前線」(講談社『Quark』別冊“超ビギナー”パソコン入門'96春)
・「遺伝子図『ボディマップ』でガンを“裸”にする」(講談社『Quark』)
・「TOKYO下水道光ファイバ敷設網」(同朋舎DDP『WIRED日本版』)
1995年----
・「小室哲哉研究」、「小沢健二研究」、「ミスターチルドレン研究」と 音楽業界の産業構造と人物取材を連続で取材
  (講談社『Views』)
・「阪神大震災」、「オウム」(講談社『Views』)
★ 連載「科学で分析・MONOMONOLAND」(講談社『Quark』・'97年まで1年間連載)
★ 不定期連載「COLORS-----世界の有色人種たち」(朝日新聞社『アサヒグラフ』)
・「移民アーティストたち」(朝日新聞社『0-24』)
・「米系日本法人の悲喜こもごも」(宝島社『別冊宝島・愛と哀しみのコンピュータ企業』)
・「コンチネンタル銀行不当解雇事件」(宝島社『別冊宝島・女と男の外資系企業』)
1994年----
・「日米マルチメディア最前線」(講談社『Views』)
・ 野村進氏の連載「1994年のコリアン・マインド」『Views』のデータライター('95年まで)
 ('96年「コリアン世界の旅」として野村氏は大宅壮一ノンフィクション賞、講談社ノンフィクション大賞同時受賞)
・「密着お坊さんの一日」(宝島社『別冊宝島・お坊さんといっしょ』)
1993年----
・「日本のアキレス腱」(講談社『VIEWS』)
・「日本の国境--座間キャンプルポ」(講談社『VIEWS』)
・「団塊の世代とは何だったのか」(講談社『VIEWS』)
・「在日コリアン70万人の叫び」(講談社『VIEWS』)
★ 連載「現代の写真家インタビュー」(講談社『VIEWS』(隔週・年頭から年末まで)
1992年----
・講談社『NEXT』(月刊経済誌)のデータマンを経て、講談社『VIEWS』(隔週誌)の契約記者となる。
1991年----
・「飲み水が危ない」、「野球の科学」、「太古の森林・ブナ」、「ウォーキングの科学」、「バナナの超能力」、 「CO2を封じ込める深海」、「遺伝子ハンターの特許出願」
(以上、すべて講談社『Quark』。データマンとして活動)
  ほか。
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